遺産分割協議書の作成
質問に答えるだけで、法務局の記載例の形の協議書ができます。見本は無料で最後まで作って確かめられ、保存するときだけ料金がかかります。
- 見本は無料・登録不要
- 入力は端末の外に送信しません
- 購入前に見本で最後まで確認できる
- 料金を見る(3,980円〜)
- 1亡くなった方と相続人を入れる
- 2分ける財産と、取得する人を選ぶ
- 3見本で確かめて、保存する
見本
見本には「見本」の文字が入ります。購入すると、文字なしでWord・PDFに保存できます。
いま作った見本を、そのまま「見本」の文字なしで保存できます。
保存するときだけ、料金がかかります
行政書士・司法書士などに協議書の作成を頼むと、数万円の報酬がかかることが多いようです(事務所や内容により異なります)。相続のこよみなら、ご自身で作って、保存するときに一度だけ3,980円から(買い切り・自動更新なし)。土地・建物の名義変更(相続登記)をする方は、相続関係説明図つきが便利です。
おすすめ
協議書+財産目録
4,980円(税込)
- 協議書をWord・PDFで保存
- 何度でも直して保存できる
- +財産目録(評価額の合計つき。相続人どうしの確認や相続税の検討に)
- 1年間・端末2台まで
不動産の名義変更をするなら
協議書+目録+説明図
6,980円(税込)
- 協議書・財産目録をWord・PDFで保存
- +相続関係説明図(PDF・画像で保存。相続登記で戸籍謄本などを返してもらうときに使えます)
- 何度でも直して保存できる
- 1年間・端末2台まで
保存したWord・PDFは、ずっとお使いいただけます(1年間は、直して保存し直せます)。
購入前にできること・返金について
見本は、最後まで無料で作って確かめられます。保存できる内容は、見本とまったく同じです(「見本」の文字が消えるだけ)。
デジタル商品のため、購入後の返金は原則お受けしていません。当社の不具合で保存できず、直せない場合に限り、7日以内のご連絡で全額を返金します。あとから上のプランが必要になったときは、差額だけで変えられます(購入したキーを入れると、ボタンが出ます)。お支払いはクレジットカード(Stripeの決済画面)。カード情報は当社に届きません。支払いが終わると、その場でライセンスキーが表示され、この端末では自動で使えるようになります。
PR自分で作らず、まとめて任せる場合の相談先の一例(広告):不動産を含む遺産分割なら【相続の窓口】![]()
※広告です。お申し込みがあると、相続のこよみは広告料を受け取ります。
ライセンスキーをお持ちの方
この書類について
- 書式は、法務局の「登記申請書(遺産分割)記載例」の遺産分割協議書にもとづいています(法務局:不動産登記の申請書様式)。
- 協議書には、相続人全員が署名し、実印を押します。各自の印鑑証明書も一緒に用意します。
- 不動産の表示は、登記事項証明書のとおりに書いてください。ちがうと登記で使えないことがあります。
- 銀行など金融機関によっては、独自の書類を求められることがあります。
このツールは、ご自身で協議書を作るための道具です。法律・税務の助言や、書類作成の代行は行いません。遺言がある場合、相続人に未成年者や判断能力が十分でない方がいる場合、相続人どうしで意見が分かれている場合などは、弁護士・司法書士などの専門家にご相談ください。